
障害者擬似体験
福祉イベントでの障害者擬似体験の運営を承っております。障害者の状態を擬似体験する事で、障害理解が深まります。ぜひご利用ください。(障害理解研修内で、講義と擬似体験を組み合わせる事も可能です)
・視覚障害:アイマスク体験とガイドヘルプ体験
2人ペアになり、一人がアイマスクを装着し当事者役を行います。もう1名はガイドヘルプ役となり、視覚障害者役の方と一緒に安全に移動する方法を学びます。
・発達障害と知的障害者擬似体験
知的障害、発達障害の特性である、音の聞こえ方、抽象的な物事が理解しづらい、手の不器用さなどを、講師の説明とともに擬似体験します。当事者の「生活しづらさ」の一端を感じて頂きます。
・聴覚障害(ミニ手話体験)
初心者の方でも、簡単な会話ができるまでを目指します。
・車いす体験
【費用】
内容、スタッフ人数などにより異なります。お気軽にご相談ください。